LG化学やサムスンSDIなどの韓国バッテリーメーカーが、新エネ車購入補助金制度の終わる2020年を睨んで、中国自動車メーカーとの交渉をすでに始めていると国際能源網が報じている。
*訳注 新エネ車購入補助金の交付対象モデルになるためには、工信部(MIIT)が認定した駆動用バッテリーの搭載が義務付けられているが、対象バッテリーは現在は中国産に限定されている
[更新日] 2018/05/09 / [情報源]国際能源網
出所情報: http://newenergy.in-en.com/html/newenergy-2311237.shtml



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