深圳市新能源車両応用推広中心*は、6/13に「先進的物流業成長のための特別資金管理実施法」を公布した。
物流用途の貨物車両に新エネ車を導入する事業者に対する補助金の助成制度を導入した。こうした助成の導入例は国内初と謳っている。300台以上の車両を保有している上で、そのうち100台以上(冷蔵車やコンテナ牽引車は50台以上)新エネ車タイプを導入していることなどが助成条件となる。対象は、2017/1/1以降に登録された車両。対象に認められれば、駆動用バッテリーの容量1KWhあたり500-750元の補助金(1台あたり最高7.5万元)が3年間交付される。
*深圳市新エネ車普及促進センターの意
[更新日] 2018/06/15 / [情報源]中国汽車召回網
出所情報: http://www.qiche365.org.cn/news/20180615/1970B1.html



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