今回交付されたのは「新エネ車用充電インフラ財政補助資金管理実施法(暫定)」で、充電設備の設置に対し充電器の出力に応じた補助金を一回のみ交付するとしている。実施期間は、今年1/1から来年12/31まで。補助額基準は、直流式充電器(直流交流兼用を含む)は出力1KWあたり300元、交流式充電器は出力1KWあたり150元。助成を受けたら、設置後3年以上事業を継続する義務を負うことになる。
[更新日] 2018/07/05 / [情報源]国際能源網
出所情報: http://newenergy.in-en.com/html/newenergy-2314693.shtml



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