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韓国系駆動用バッテリー搭載EVが「公告」に掲載

韓国系駆動用バッテリーを搭載したEVが工信部(MIIT)の「公告*」に掲載されたと第一財経が報じている。
記事によれば、掲載されたのは、重慶金康「瑞馳」1モデルと東風ルノー「風諾」4モデルで、それぞれ、サムスン系の合弁企業「三星(天津)電池」と、LG化学系の合弁企業「南京楽金化学新能源電池」の駆動用バッテリーを搭載しているという。記事は、新エネ車補助金の減額に伴い、外資系バッテリーメーカーが再び攻勢に転じる信号の一つだと指摘している。
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